活動報告

広域支援交流プロジェクト、美唄YEG祭「ハモビバ」にて豚丼を販売!!

7月13日(日)、美唄の地にて、第4回美唄YEG祭「ハモビバ」が開催され、帯広YEG広域支援交流プロジェクトとして三役も含めて「豚丼」を販売してまいりました。

 

午前中には雨が降り出すなど、天気を心配しながらのスタートとなりましたが、午後からは晴れ間となり、1,000人を超える美唄市民の皆様が会場に集まるイベントとなりました。

 

会場には、道内各地のYEG(商工会議所青年部)が食べ物のブースを出店。
根室YEGの「焼きウニ」、恵庭YEGの「イカメン(イカ焼きそば)」、留萌YEGの「焼きホタテ」、登別YEGの「なっとうピザ」、滝川YEGの「はるゆたかラーメン」「燻製たまご」、地元美唄YEGからも「ホットドッグ」、「カレーやきそば」、「骨なしフライドチキン」「たこやき」、「ビール」、「焼酎」、「サワー」、「かき氷」、地元美唄料飲店組合から「若鶏半身唐揚げ」「フライドポテト」、くろすくらぶから「とり飯」「揚げパン」、美唄焼き鳥の名店 三船から「モツ串」「鳥せい」など、美唄の美味しい食べ物と道内各地の珍しいご馳走が会場内に所狭しと並び来場者のお腹を満たしました。

 

美味しい食べ物でお腹を満たしながら、「ハモビバ」ならではのアカペラ、ゴスペル、ジャズのコーラスグループによる美しいハーモニーに心酔いしれ、地元ダンスサークルの踊りに気分も盛り上がるなど、ご来場いただいた皆さんは夏の楽しいひとときを思い思いに過ごされていたように見受けられました。

 

今回、帯広YEGとして初めて参加させていただいた美唄YEG祭「ハモビバ」。
機会があればまた参加したいと思う、そんな素敵なお祭りでした。